2004年03月18日

再び渡米…

そうそう渡米行きは決まりになりました。

4/2出発予定(4/2-4/13)です。(チケットがまだウェイティングの部分もありますが)もうすぐなのでちょっと焦りモードです。その前にこの家は整理できるのか?うう〜ん(汗)。

今度はめっちゃ久々にラスベガスにも行く予定になっています。95-99年くらいまでは年に何回かラスベガス立ち寄っていましたが(仕事の予定にかましてでも寄っていたので)、野球をメインに動くようになってからはラスベガスがホームのMLBがないだけに行く機会がめっきりなくなってしまいました。でも、今回ラスベガスに何をしに行くかというと野球がからんじゃうんですけどね〜。(笑)

コロラドロッキーズ対テキサスレンジャースの試合(オープン戦)をラスベガスでやるのでこれを見る予定です。でも久々のラスベガスの街やホテルも見てこれたらいいなと思っています。きっと新しいホテルがたくさんできてるんだろうな。

ラスベガスに行くと、新しいものがどんどん出来、だめなものがどんどんすたれていく…というスタイルが如実に見え、自分が前に進まなくちゃだめだなと気づかされるという意味で好きでした。

がんがん出来てくる巨大ホテルを目の前に、『このホテルがもうこんなに出来たのに、その間私は何をしたんだろう?』といつも振り返ったものです。なつかし〜。

カジノ自体も、もちろん賭け事は嫌いではないですし楽しみますが、元来チキンハートの私がどどーんと賭けるなんてことができるわけもなく(笑)ちびちび楽しんでくることになると思います。(笑)あはは。

その後シアトルに渡ります。ここでは高校時代の友人に会えるといいなと思っています(彼女はバンクーバーに留学中)。そしてさらに、シアトルでは4/6-8のマリナーズ対エンジェルス戦のオープニングシリーズを観戦し、サンフランシスコに移動しオークランドでマリナーズとの3連戦を見てきます。ホントは4/5の野茂投手のオープニングゲームも見たかったんですけどね。こちらはおあずけ…。

毎年なんかしらレギュラーシーズンの試合も見に行っていますが、実はオープニングゲームを見るのは初めてです。今年は私が仕事を入院のせいで一旦止めたということもあって、私自身時間がとれることもあり、こんな機会はないだろうということで、旦那の予定がすんなり決まりあれよあれよという間にこういう話がまとまっていきました。

オープニングゲームはオープニングセレモニーがあるのでこれはまた楽しみです。ただシアトルは激寒だろうな。傷に悪いっつーの(汗)。かなりこれはどきどきモードです。サンフランシスコにしてもシアトルにしても港町なのでどうしても寒いのよね〜。通常旅行だと夜にはホテルに戻るので問題ないのですが、野球観戦になるとナイトゲームだと7時から始まるので寒さが尋常じゃないのです。

一応フレディにはキャンプからかえるときにフェニックスから『行くかも〜』と手紙を書いていましたが、また日本からも手紙書いておかなくちゃ♪

写真整理もあるし毎日がまた一層忙しくなりそうです。わお〜。
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入院

と言っても私のことではないです。(まぎらわしー。)

私は…といえば、確かに風邪をおもいっきりひいちゃったんだけど(泣)入院するわけでもなく、ごろごろ寝ています。ひえ〜。昨日はほぼグロッキー。普通の生活してたら風邪なんてひくことないのになぁ〜…やっぱり体がびっくりしたのか、はたまた年齢?(わお!)手術後に特にしんどいなぁとかはないのでその分はかなり楽だなと思っています。

そんな中、風邪引きとはいえ今日は幾分ましかな?という感じ。そこに電話が!
電話は旦那の妹Sちゃんからの入院の知らせでした。

実はSちゃんは2人目をご懐妊なのですが、出血が続いて安静に過ごすようにしなくてはならない毎日なのです。私たちが渡米中も一度入院していたのですが、一旦よくなって退院していました。が、なんとなんと…起きていい条件が一日お手洗いやお食事以外では30分!30分ですよ〜。これはキビシー。

だっておうちに帰るといろんなものが目についてしまうし、どうしても全部旦那さんにやってもらったら悪いなとお洗濯をしてみたり、私たちが夕食を代わりに作りに行っても何処に何があるかわからないからついつい聞いたりすると彼女が動いてしまったり…と意外と目に入ったり耳にはいると動いちゃうんですよね。うーん。

何よりもおにいちゃんになる、はるくんはこの3月に3歳になったばかりだから当然この状況を判って!ということ自体に無理があり、はるくんからするといつも遊んでくれていたママが寝ていて遊んでくれない…という事実が悲しかったりするわけです。(まだまだ甘えたいお年頃に判れと言う方がかわいそうなわけですが。)

それでも彼は彼なりに一生懸命理解しようとはしていて、昼間は私たちだろうが、ばーちゃん(旦那のお母さん)だろうが、旦那弟夫婦だろうが、一緒に遊んでそれなりに楽しく過ごしているようなのですが、夜になるとパパ星人に大変身。やっぱりさみしーのだろうな。パパの代わりは誰もできませんしね。

…というわけで、退院後再び自宅安静の中、安定しない毎日になっていたのですが、何度か診察を受けた結果入院になったそうです。私としてはその方が自分だけのペースで動けるからいいかなと思ったりもします。お食事も食事時間になると持ってきてくれるし。何も見えないからかえって気にしなくていいしね。

Sちゃんには私が入院中にかなりお世話になっているので、もちろんできることは何でもしてあげたいのですが、私が風邪をなおさなくちゃ〜話にならない…(ああ、こんなときに役立たず)わけで、(こんなときにうつしても最悪ですからね〜。同室の方にももちろん迷惑ですし。)はやく治さなくちゃ〜とあせっています。

旦那の写真の整理も手伝わないといけないのになぁ〜(私の写真の整理もできてないのにやばやばです。)。うひ。
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