2004年03月18日

入院

と言っても私のことではないです。(まぎらわしー。)

私は…といえば、確かに風邪をおもいっきりひいちゃったんだけど(泣)入院するわけでもなく、ごろごろ寝ています。ひえ〜。昨日はほぼグロッキー。普通の生活してたら風邪なんてひくことないのになぁ〜…やっぱり体がびっくりしたのか、はたまた年齢?(わお!)手術後に特にしんどいなぁとかはないのでその分はかなり楽だなと思っています。

そんな中、風邪引きとはいえ今日は幾分ましかな?という感じ。そこに電話が!
電話は旦那の妹Sちゃんからの入院の知らせでした。

実はSちゃんは2人目をご懐妊なのですが、出血が続いて安静に過ごすようにしなくてはならない毎日なのです。私たちが渡米中も一度入院していたのですが、一旦よくなって退院していました。が、なんとなんと…起きていい条件が一日お手洗いやお食事以外では30分!30分ですよ〜。これはキビシー。

だっておうちに帰るといろんなものが目についてしまうし、どうしても全部旦那さんにやってもらったら悪いなとお洗濯をしてみたり、私たちが夕食を代わりに作りに行っても何処に何があるかわからないからついつい聞いたりすると彼女が動いてしまったり…と意外と目に入ったり耳にはいると動いちゃうんですよね。うーん。

何よりもおにいちゃんになる、はるくんはこの3月に3歳になったばかりだから当然この状況を判って!ということ自体に無理があり、はるくんからするといつも遊んでくれていたママが寝ていて遊んでくれない…という事実が悲しかったりするわけです。(まだまだ甘えたいお年頃に判れと言う方がかわいそうなわけですが。)

それでも彼は彼なりに一生懸命理解しようとはしていて、昼間は私たちだろうが、ばーちゃん(旦那のお母さん)だろうが、旦那弟夫婦だろうが、一緒に遊んでそれなりに楽しく過ごしているようなのですが、夜になるとパパ星人に大変身。やっぱりさみしーのだろうな。パパの代わりは誰もできませんしね。

…というわけで、退院後再び自宅安静の中、安定しない毎日になっていたのですが、何度か診察を受けた結果入院になったそうです。私としてはその方が自分だけのペースで動けるからいいかなと思ったりもします。お食事も食事時間になると持ってきてくれるし。何も見えないからかえって気にしなくていいしね。

Sちゃんには私が入院中にかなりお世話になっているので、もちろんできることは何でもしてあげたいのですが、私が風邪をなおさなくちゃ〜話にならない…(ああ、こんなときに役立たず)わけで、(こんなときにうつしても最悪ですからね〜。同室の方にももちろん迷惑ですし。)はやく治さなくちゃ〜とあせっています。

旦那の写真の整理も手伝わないといけないのになぁ〜(私の写真の整理もできてないのにやばやばです。)。うひ。
posted by ともとも at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記帳 なんでも日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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